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第22回(樹木医学会第22回大会エクスカーション) :詳細未定
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第21回(樹木医学会第21回大会エクスカーション)
第20回(樹木医学会第20回大会エクスカーション)
第19回(樹木医学会第19回大会エクスカーション)
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第12回
第11回
第10回
第9回(樹木医学会第9回大会エクスカーション)
第8回(平成16年度 日本樹木医会宮城大会にあわせて開催)
第7回(平成15年度 日本樹木医会高知大会にあわせて開催)
第6回(第114回日本林学会大会にあわせて開催)
第5回
第4回(第113回日本林学会大会にあわせて開催)
第3回(日本樹木医会九州総支部との共催)
第2回(日本樹木医会近畿総支部との共催)
第1回「さくら管理技術講習会inIWAKI」
研究会(例会)の開催(1996〜1997)
第4回
第3回
第2回
第1回

樹木医学会第21回大会現地検討会のご案内

 2016 年11 月14 日(月)の樹木医学会第21回大会現地検討会は、神戸市内の庭園や公園を訪ねます。訪問先として相楽園、生田神社などを予定しています。管理に関わる樹木医に解説いただきながら、管理手法や現状について視察します。また、1995年の阪神淡路大震災の際には、公園や建物の周囲に植栽された樹木が、火事の延焼の防止に役立ったと言われています。それらの樹木の現在の様子を視察します。

日 時:2016 年 11月 14 日(月曜) 9:30〜16:00
内 容:「神戸市内の庭園・公園等の管理状況および植栽木の延焼防止機能の視察」
集 合:9:30 相楽園入口、16:00頃 解散
コース:
  午前:相楽園(ソテツ、白松)
  午後:生田神社(生田の森)、大国公園(震災時に延焼防止に寄与した樹木)
  視察の順序は変更することがあります。
参 加 費:1,000円(案内資料作成のための経費,保険料) 当日お支払いください.
    (昼食代,移動交通費は含んでおりません.)
申込期限:10 月 7 日(金)
≪申込書(PDFWord)≫
 お申し込みは、E-mailまたは郵送でお願い致します。
 お申し込み受け付け後、現地検討会参加案内をお送り致します。

【申込先】
樹木医学会 現地検討会企画委員会
 〒657-8501 神戸市灘区六甲台町1-1
 神戸大学自然科学研究棟1号館511号室
  黒田慶子
 TEL 078-803-6486
 

樹木医学会第20回大会現地検討会のご案内

 東京都内に残された江戸時代の大名庭園である旧芝離宮恩賜庭園、浜離宮恩賜庭園の樹木の現状、並びに、再開発された地域の建物の周辺に植えられた樹木と緑化の現状ついて見学を計画しています。是非とも多くの方々のご参加をお待ちしています。

日  時:2015年10月26日(月)10:00〜16:00
内  容:「大都市の文化財庭園と再開発地区の樹木と緑化の探訪」
集  合:10:00 旧芝離宮恩賜庭園入り口前広場(JR浜松町駅北口徒歩1分)
解  散:16:00頃 浜離宮恩賜庭園前広場(最寄り駅:JR新橋駅、地下鉄築地市場駅)
コ−ス:
  午前:旧芝離宮恩賜庭園の樹木などの生育・維持管理状況、芝浦再整備地区の緑化状況を歩きながら
      見学、浜離宮恩賜庭園前広場へ徒歩移動
  昼食:築地場外市場の食事処をご利用下さい(各自自由)
  午後:浜離宮恩賜庭園の樹木などの生育・維持管理状況、庭園鑑賞
参 加 費:1,000円(入苑料、案内資料作成のための経費、保険料、他)
      当日お支払いください(昼食代、移動交通費は含んでおりません)。
募集人数:25人(定員になり次第締め切らせていただきます。)
そ の 他:今回の現地検討会は、徒歩移動になります。
申込期限:9月18日(火)→10月6日(火)
≪申込書(PDFWord)≫
      お申し込みは、E-mail、FAXまたは郵送でお願い致します。
      お申し込み受け付け後、現地検討会参加案内をお送り致します。

【申込先】
 樹木医学会 現地検討会企画委員会
 〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
 東京農業大学地域環境科学部造園科学科
 造園樹木学研究室内
 濱野周泰(ハマノ チカヤス)
 FAX: 03-5477-2625(造園科学科)、E-mail:

樹木医学会第19回大会現地検討会のご案内

 2014年11月3日(月曜祝日)樹木医学会第19回大会現地検討会について,一般社団法人日本樹木医会の協賛を得て,平泉周辺寺院の樹木の状況観察・視察を行います.
 平泉周辺の寺院や遺跡群は2011年6月,「平泉―仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群―」として,ユネスコの世界遺産リストに登録されました.
 現地検討会では代表的な寺院を視察し,当地の文化的情景を構成する周辺樹林,樹木の状況について,実務に取り組まれる日本樹木医会岩手県支部の皆様に解説願います.
 午前中は中尊寺境内の視察となります.奥州藤原家の栄枯,わびさびに通じる境内林叢の衰退度調査の概況を現況と対比しながら回遊,ご解説いただきます.
 午後は,毛越寺境内に移動し,戦後の発掘により蘇った藤原三代の往時を偲ばせる大泉が池を中心とする浄土庭園を視察し,樹木保護の状況についての解説を伺います.

日  時:2014年11月3日(月曜祝日) 8:00〜17:00
内  容:「歴史的建築物である平泉周辺社寺の樹林,樹木状況と取り組み」
移動手段:バス
集  合:8:00「プラザおでって」会場周辺 / 8:15 盛岡駅西口 
解  散:15:00頃 一ノ関駅西口 / 16:30頃 盛岡駅西口
      (交通事情により一部行程,及び時刻の変更がある場合があります.)

コ ー ス:
午前:中尊寺境内:境内・参道を見学し,当地の神山安生樹木医より,域内のスギの危険木調査の結果から衰退の程度とその原因について,調査当時と現況を比較しつつ,ご解説いただきます.
午後:毛越寺境内:境内における樹木保護の状況を,当地の佐藤好樹木医より,周辺山林の松枯れの経緯と策を含めて懇話,ご解説いただきます.

参 加 費:4,000円(案内資料作成のための経費,保険料,移動費用他)
      当日車中にてお支払いください.
      なお,昼食代,施設拝観料(中尊寺800円,毛越寺500円)は含みません.
募集人数:45名(バスの定員都合より,申込数受付次第で締め切らせていただきます)
申込期限:9月26日(金)
      お申し込みは,19回大会参加申込書にてのみ受けつけます.
      その際,メールアドレスの記入を必須でお願いいたします.
      お申し込み受け付け後,現地検討会参加案内をお送り致します.

【担当】
 樹木医学会 現地検討会 
 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
 東京大学農学部森林植物学研究室内
 永石 憲道
 FAX: 03-5841-7554,E-mail:

樹木医学会第18回大会現地検討会のご案内

 2013年11月25日(月),下記のとおり,樹木医学会第18回大会現地検討会として,日本樹木医会神奈川県支部のご協力を得て、三溪園と横浜港周辺の樹木や公園緑地の観察・視察を行います。
 午前中は横浜の名勝、三溪園を視察していただきます。三溪園は、明治の絹の豪商・原三渓(原富三郎)によって作られた日本庭園で、三つの谷(溪)を含む自然地形をそのまま生かし、京都や鎌倉から集められた価値ある歴史的建造物が移築配置されています。
 お昼は、横浜中華街をお楽しみいただきます。
 午後は、新旧の施設が混在する横浜港周辺の公園や環境を視察しながら、治療木の観察・検討などをしていただきます。

日  時:2013年11月25日(月) 8:30〜15:30
内  容:「三溪園と港周辺の公園めぐり」
集  合:8:30 桜木町駅前(詳細は後日連絡)
解  散:15:30頃 横浜駅
コ ー ス:
  午前:明治時代に作られた三溪園を歩きながら,園内の樹木管理、修景などについて検討、また日本庭園や歴史的建造物を鑑賞。
  午後:横浜港周辺の街や公園などを歩きながら、治療木についての現地検討。

参 加 費:1,000円(案内資料作成のための経費,保険料) 当日お支払いください。
    (昼食代,移動交通費は含んでおりません.)
募集人数:30人(定員になり次第締め切らせていただきます)
申込期限:10月1日(月)10月11日(金)
     お申し込みは,E-mail,または郵送(往復はがき)でお願い致します。
     お申し込み受け付け後,現地検討会参加案内をお送り致します。

【申込先】
 樹木医学会 現地検討会企画委員会
 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
 東京大学農学部森林植物学研究室内
 有田和實
 FAX: 03-5841-7554,E-mail:

第17回現地検討会

 2012年11月12日(月),樹木医学会第17回大会現地検討会として,錦秋の京都府立植物園を講演会の復習を兼ねて視察を行った.また,午後からは,京都御苑を中心に御所と植物(樹木)との関わりについて検討会を行った.

日  時:2012年11月12日(月) 9:00〜15:00
内  容:「植物園・御所における樹木医学との関わり」
集  合: 9:00京都植物園(詳細は後日連絡)
解  散:15:00頃 京都御所
コ ー ス:
  午前:府立植物園内を歩きながら,園の施設及び樹木管理などについて検討
  午後:京都御所を中心に,御苑の樹木について現地検討


第16回現地検討会

 2011年11月28日(月),樹木医学会第16回大会現地検討会として,東京都内に残された,江戸時代から手つかずの生態系として存知している皇居内部の森林生態系,並びに,造営後90年を経過し100年目に向けて管理されている明治神宮社叢の見学した.

日  時:2011年11月28日(月) 9:00〜16:00
内  容:「大都市に残された森林形態の探訪」
集  合:9:00 皇居前広場(詳細は後日連絡)
解  散:16:00頃 原宿駅
コ ー ス:
午前:皇居の森を歩きながら,樹木などの生育状況を見学
午後:明治神宮園の,全国からの献木による社叢の90年と,これからの100年目に向けた管理手法の学習


第15回 現地検討会

2010年11月15日(月) 静岡県中部・東部地域

  内容: 三保の松原公園、沼津御用邸記念公園、三島大社
  解説: 秋山憲行(日本樹木医会静岡県支部)

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第14回 現地検討会

2009年11月16日(月) 上野公園、日比谷公園

  内容: 上野公園、日比谷公園 名木巡り
  解説: 小林 明(日本樹木医会東京都支部)


第13回 現地検討会

2008年11月17日(月) 偕楽園、茨城県北および県南地域

  内容: 水戸偕楽園、安良川の爺スギ(高萩市)、筑波山神社の大スギ、筑波山頂のブナ林
  案内: 中村澄夫、川上一夫(茨城県樹木医会)


第12回 現地検討会

2006年6月24日(土) 上野公園

  内容: 上野公園 名木巡り
  解説: 小林明樹木医(東京都)


第11回現地検討会

2005年10月31日(月)明治神宮林苑

案内および解説:沖沢幸二さん(総合管理部)
 明治神宮林苑は、全国各地からの献木によって植栽された広葉樹主体の人工林ですが、自然の遷移にゆだねられて、約80年という短時間で極相林の趣を呈するに至っています。

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第10回現地検討会

2005年9月3日(土)明治神宮林苑

 今回の現地検討会は、大都会の中心で独自の生活が営まれている明治神宮の林苑で開催いたします。森を健全に存続させるための管理上のご苦労や、造営当時に存在していた大木に対する保護の姿勢や方策について総合管理部の沖沢幸二氏にご解説とご案内をお願いいたしました。

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第9回現地検討会

2004年11月22日(土)伊勢神宮

案内:木村政生氏(前・神宮司庁営林部長)

  • 伊勢神宮内宮:三本スギ、御稲御倉
  • おかげ横丁
  • 神宮外宮:清盛楠、神宮スギ群、直径2mのクスノキ、台湾植物園跡
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第8回現地検討会(日本樹木医会・宮城大会のエクスカ−ションに同行)

2004年6月12日(土)・13(日) 福島県仙台市周辺

A:福島県、樹木めぐりコ−ス
・桑折町:万正寺の大カヤ、・岩代町:杉沢の大杉、・三春町:三春の滝桜
・小野町:諏訪神社の翁杉・媼杉
・同行者:伊藤忠男・鈴木俊行・木村俊男の各樹木医

B:日本三景松島・塩釜コ−ス
・塩釜マリンゲ−ト、・松島海岸、・五大堂、・瑞巌寺:臥龍梅、
・松島おさかな市場、・多賀城市:東北歴史博物館
・同行者:行方 博・沼倉啓喜の各樹木医

C:平泉・藤原文化コ−ス
・毛越寺(アカマツ庭園木)、・平泉・金色堂(月見坂・スギ巨木並木)、
・同行者:庄司次男・細川智雄・太田成一の各樹木医

D:山形・立石寺めぐりコ−ス
・山寺・立石寺、・東根市:国指定特別天然記念物:大ケヤキ、
・観光さくらんぼ園
・同行者:大津正英・柳原 昊・山田寛爾の各樹木医

E:蔵王・遠刈田温泉コ−ス
・白石市:小原のヒダリマキ、・小原:材木岩・北限のヨコグラノキ、
・蔵王:刈田岳、・川崎町:国営みちのく湖畔公園、
・村田町:白鳥神社の藤・ケヤキの巨木
・同行者:早坂義雄・三嶋久志・熱海武久の各樹木医

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第7回現地検討会(平成15年度日本樹木医会高知大会にあわせて開催)

6月6日(金)
日本樹木医会通常総会(日本樹木医会会員のみ)
講演会(一般公開)
6月7日(土)
現地検討会(エクスカーション)
全コースの最初に行われる「杉の大杉」の見学を樹木医学会第7回現地検討会とします。
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第6回現地検討会(第114回日本林学会大会にあわせて開催)

2002年3月30日(日) 岩手県盛岡市周辺

  1. 石割桜(天然記念物)の治療3年後の経過
  2. 七ツ田の弘法桜の治療後の状況
  3. 小岩井農場の桜
  4. 「ドングリころころ」
  5. 小岩井農場 水草苗圃
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第5回現地検討会

2002年6月30日(日) 北海道七飯町 赤松街道

赤松街道は1868年に植栽されたアカマツ古木の並木道で、「日本の道百選」にも指定されています。近年の樹勢衰退にともない、樹木医による保全対策、行政による教育普及活動などが行われています。
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第4回現地検討会(第113回日本林学会大会にあわせて開催)

2002年4月4日(木) 新潟県東蒲原群荒川村 将軍杉

将軍杉は、根元周囲長日本一といわれるスギの古木(推定1400年)で、2001年12月に外科治療と土壌改良が行われています。
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第3回現地検討会(日本樹木医会九州総支部との共催)

2001年6月30日(土) 9時〜15時

福岡市 博多グリーンホテル(講演)・舞鶴公園(現地研修)

講演
  1. 「九州で新たに発見されたカシ、ナラ類枝枯れ病の現状と問題点」 独立法人森林総合研究所九州支所 石原 誠
  2. 「組織培養によるセンダンの増殖と造林」 九州大学農学部 玉泉幸一郎
現地研修 (舞鶴公園天守閣下のさくら治療地)
  1. 高木の診断、治療へのロープワーキング実技 樹木医会福岡県支部 宇佐見暘一
  2. サクラ治療(3年間)の経過と効果の検討 福岡市植物園 岡野昌明
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第2回現地検討会(日本樹木医会近畿総支部との共催)

2001年2月18日(日) 9時〜12時

大阪万国博覧会記念公園自然文化園

  1. 万博公園の土壌と樹木の根系 /森本幸裕(大阪府立大大学院)
  2. 加圧式土壌改良資材注入(インジェクション)の実演とその検討/安田邦男((株)グリーンメンテナンス)
  3. 高所の診断と治療のためのロープワークによる木登りと樹上作業の実演/深沢直樹(アーボリスト、英国のHigher National Diploma取得)
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第1回現地検討会「さくら管理技術講習会 in IWAKI」

テーマ 「桜をとりまく現状と課題」

2000年6月29日(木)〜7月1日(土) 青森県 岩木町・弘前市

主催 さくら管理技術講習会inIWAKI実行委員会・岩木町・樹木医学会・日本樹木医会
6月29日
  • 基調講演1.「樹木医学・桜・害虫」 小林一三(秋田県立大学) 
  • 基調講演2.「桜の管理の現状と問題点」 小林範士(弘前市) 
6月30日
  • 実地研修・企業展示(岩木町桜林公園)
  • 剪定の必要性と方法 小林範士
  • 根の病気の対処方法 斎藤嘉次雄
  • 土壌改良の方法 小林 勝・兵藤勝幸
  • 器械による樹木の診断 各メーカー
  • 実地研修(弘前市弘前公園)
  • 桜の古木と不定根について 小林範士
  • 自由研修 植物園見学、公園散策
  • 意見交換(自由参加)(岩木町総合交流ターミナル)
  • 問題提起による意見交換会 (中国武漢市の桜園建設事業報告)
7月1日
  • 事例発表   (岩木町総合交流ターミナル)
  • 岩木町の「世界一の桜並木形成事業」 岩木町 対馬寿幸
  • 角館町の「桜樹勢回復計画」 角館町 黒坂 登
  • 岩木町内視察 (世界一の桜並木・県道の松並木)

研究会(例会)の開催

第1回 1996年7月5日(金)

東京大学山上会館(東京都文京区)

  • 樹木の健康をはかる 鈴木和夫(東大農学部)

第2回 1996年9月20日(金)

東京農工大学農学部、大国魂神社ケヤキ並木(東京都府中市)

  • 老大木の診断器機−現状と問題点−「今,どんな器機が使えるか」渡辺直明(農工大農学部)

第3回 1997年5月21日(水)

農林水産省森林総合研究所(茨城県茎崎町)

  • 樹木年輪情報とインターネット 椎林俊昭(森林総合研究所)
  • 樹木と森林生態系 藤森隆郎(森林総合研究所)

第4回 1997年10月17日(金)

農林水産省森林総合研究所多摩森林科学園(東京都八王子市)

  • 腐朽病害についての現地検討と腐朽菌類の同定 林 康夫(元信州大学)
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